かんじるかふぇ

おそようございます。21日分

久しぶりに稲荷を作った。商品によっては大きいのが6枚とか、普通のが10枚がある。飯は6人分をしゃもじで炊飯器から6回よそった。具は2種のふりかけだ。

脳良仕事の依頼メールがきた。テーマの言葉も初耳であるから、ネットで調べて最終解答を編集担当者と打ち合わせする。

ヨガ離婚したという鶴太郎。むかしだったらオームに走ったと思われたかも。それに引き換え梅沢富美男が嫁さんと徹子の部屋に出た。嫁さんの池内明子さんは鳩山由紀夫の嫁さんと一緒に雑誌ムーで連載を持っていた。梅沢夫妻は互いにやっていることに干渉しないらしい。嫁さんの母親らが花柳界の人らしい。

漢字かし子いらっしゃいませ、今日のおすすめメニューです。ごゆっくりどうぞ

姓判断

倍之息

明正大

縁故集

物証拠

光同塵

四面楚

物見遊

都道

阿川弘

上徳内

山水長

夏雲奇

19日の解答は大坂豪商出秀吉仕切支丹大名で小西行長でした。

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サネカズラ(実葛)

生垣の一部をサネカズラ(実葛)にしてゐます。

いまはちょっと見地味なクリーム色の花が咲いています。

花の中央に雄蕊が粒々に固まって赤い球形をなしているのが雄花です。

緑色の雌しべが粒々に固まっているのが雌花です。(写真2枚目)

秋になると雌花の果実が熟し、光沢のある赤色になります。(写真3枚目)

この実がとて目立つので、“綺麗な実のついた蔓”といふ意味で実葛と呼ばれます。

この蔓を潰す樹皮を剥いで水に浸しておくとねばねばした液が出てきます。

昔はそれを整髪に用いたのでビナンカズラ(美男葛)の名前があります。

平安の昔から明治初期まで洗髪や整髪に使はれてゐたやうです。、

「“つれづれなるまま”」のSNS版です。

Blog版をご覧いただける方は是非下記URLをお訪ね下さい。

http://stajiri1123.blog20.fc2.com/

学校へ行こうかな?。

勉強したくなったんで学校へ入学しようかな?。

相当以前から中途半端な感覚が否めなかったんで今じゃ自由の時間が結構あるんで学校へ行く事もジュウブンに可能だからねぇ。

やはりね中途半端はいけないよ。心ん中でシコリになっちゃってるからね。昔も中途半端はヤメテ。って歌が有ったじゃない?。

で、出席は比較的自由だよね?たぶん。そりゃそうと留年は有るのかね????。

ってな事を考えて居る。

ナンの学校かって?????。

料理学校だよ〜ん。

脚本家の山田太一さんが脳出血で脚本執筆

脚本家の山田太一さんが脳出血で脚本執筆の断筆宣言をしました。倉本聰さんといつも取り違えるので残念です。

明日から。

あしたから旦那さんがお仕事です。

今日までわたしの送迎をしてくれてて

ありがと

わたしは明日自分のお家に帰ります。

10日からお泊まりしてるから

何泊?した???7泊になる???

楽チンでした

あと1泊甘えまぁす

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戦後72年と言うが。

 毎年この時期になると戦争の話題が取り上げられる。今年で戦後72年にもなるという。考えてみれば、圧倒的に国力差のある国の挑発に乗り頭に血が上り、勝てもしない戦争に踏み切り、国民に塗炭の苦しみを与え、マスコミは大本営に寄り添い、常に戦況を良い風に書き、国民と兵士の苦しみを長引かせた。そして明らかに負けているのに往生際が悪いせいで本土決戦になり、大量殺戮を招いた。一敗地に塗れるとはこの事だろう。

 悪い話は数多いが、この頃見たテレビ番組ではインパール作戦731部隊が生々しく記憶に残った。前者は明らかに無理な作戦をたて、数万人の兵士を犬死にさせている。しかも、その責任を取った者はいない。後者は石井部隊として知られているし、森村誠一が「悪魔の飽食」として小説化している。細菌兵器の研究で有名。満州において捕えた捕虜をマルタと称し、ありとあらゆる人体実験を行い、生きた人間を解剖までしている。吐き気を催す、まさに悪魔の所業である。やはり彼らも責任を取っていない。

 戦争が良くないのは無論だが、勝っても犠牲者は出る。そして二度と帰ってこない。負けたら賊軍、何十年経とうと侮辱され、貶められる。今の日本がそうである。どうでもいいような国に好き放題言われ続けるのである。

 さて現代に話を戻すと、今の会社企業、規模が大きくなるほど社員に対して厳しくなるように思える。自分の家族にだったら絶対に出来ないような事を大義名分の下にやってのけるのである。電通の過労を苦に自殺。東芝の歴代3社長による粉飾決算、シャープの衰退。東芝、シャープの担当者は相応の責任を取っているのか疑わしい。そして常に責任を取らされるのが一般社員、何の落ち度もないのに解雇と最も重い責任を取らされるのである。

 戦争中の国民、兵士と同じである。そしてこれらの会社にありがちなのが、サラリーマン社長で自分の任期さえ、全うすれば良いと将来展望のない経営をするので何代かすると会社がジリ貧になってしまう事も考えられる。

 基本的に戦争時分と同じ、無責任で無慈悲、自分さえ良ければいいのである。

以上独断と偏見に満ちた考察です。

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年齢が 高くなってきたから 若いと言われている年齢の頃よりは とにかくキツイ。しかも 昔から 最初から 残業を 付けても良い人と いけない人とを 切り分けているような会社だったし。だからキツイ。

年上の男性上司が 4月21日から 26日まで 長期休暇の計画をしてて

なのに 4月19日と4月20日とを 休日に変えてて

しかも 自分の勝手な腰痛ので 一週間で一番忙しい 月曜日=4月17日と 火曜日=4月18日とを 本当に休んだ。

つまり 自分だけは 10日間も連続で 計画休暇と有給休暇とで 休んだ。

これには 今でも まだ 腹が立って仕方がない。

年齢も 同じように 高くなった この私に 10日間 連続で 休みを くれない限りは。

職場内の女性社員仲間に この事を話したら いつまでも しつこい とかを 言われた事 あったが。

勤務計画が 作動してから その月度内に 何だかんだと言って プラスオンの形で 有給休暇を取った数は この私より とにかく 本当に 多い人・人達なんだから。

計画休暇を くっ付けて 連続休暇にして 四連勤=4日連続で勤務 を この私には・だけは 何回も 入れる上司なのだから。

■「週5日・8時間労働ツラい」という投稿が話題に 「甘えてる」と厳しい声も

(しらべぇ - 08月15日 05:32)