縁は異なもの味なもの何でしょうか?

前科を持つ人が避けたい存在は、警察官と刑務所でしょうね。

しかも、それを連想するような物も避けたい所なんですよ。

しかし、今読んでいる本の主人公には、何故か祟られているかのようにそういうのが寄り付くんですよね。

前回出した潜入捜査の人なんかであれば、捜査が終われば去るわけですけど、それまでは交流がありましたし、出て早々警察官に惚れられましたしね。

外出にしても、動物園に行った時には妙な哀愁を感じてしまった。

それに、今なんかであれば鳥を飼っているから鳥籠が檻を連想しますからね。

一寸遠出をしようとして、一応留置所とか刑務所を避けたら、今度は刑場のある所に行ってしまいましたしね。

今日の読書では、DVが出てきた。

綺麗な人で、フリーライターの旦那を持ってたんですけど、何かこの旦那仕事を手伝ってもらう事もあったのにそれでも気に入らないと暴力を振うんだよね。

こういう人達の目的って、相手を支配する事だ。

しかも、こういう状況に立たされた人って自責の念に駆られて相手を責めるという事をしないんですよね。

虐待というのも、文字通り苛めですもんね。

こういう態度が、相手を余計につけ上がらせるんでしょうね。

なので、そういう時はしっかり専門機関に訴えるに限りますよ。

そうして、バッチリ証拠も掴んでおかないとね。

この作品は、明日にも終わりそうな感じですね。

そうしたら、直ぐに次の最終巻に進まないとね。

来週は受験ですからね。

それを考えたら、出来るだけ早く終わらせて、次に移らないとね。

今日は、失業保険の講習に行ってきた。

これで、取り敢えず月に二回程度は何らかの行動を起こさないといけない。

そうでないと、求職活動をしているとは認められないみたいですよ。

しかしながら、前職の退職理由が理由なだけに、動かずに時が来るのを待つ事にしている。

なので、やるといっても相談とか講習を受ける程度ですけどね。

此処で一つ、困った事があった。

それが、最初にDVDを観たんですけど、古い物だからなのか途中で音声が乱れるんだよね。

結局、途中で止めて口頭で説明する羽目になったわ。

もう一つ参ったのが、冷房の利き過ぎですよ。

一時間半の長丁場なので、かなり寒くなるんだよね。

今日は、皮肉にも前職の最終出勤日でしたよ。

そして、次回職安へ行くのは、受験の結果発表の翌日なんですね。

だから、そもそもどっちの結果になろうとも報告に行く必要があるわけですよ。

その意味では、御誂え向きですね。